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マイナンバーカードによるコンビニでの住民票交付 190自治体が実施へ (2015年12月28日)

地方公共団体情報システム機構(J-LIS)がマイナンバーに関する調査結果を発表し、来年3月末までに、190の自治体がマイナンバーカードを使ったコンビニでの住民票交付を実施することがわかった。都市部を中心に、約4,100人が対象となる。

通常国会「1月4日」召集を閣議決定 (2015年12月21日)

次期通常国会の召集日を2016年1月4日とすることが閣議決定された。会期は6月1日までの150日間。政府は、召集日に2015年度補正予算案、1月22日をめどに2016年度当初予算案を提出する方針。2016年度予算を2015年度内に成立させるため、審議期間を確保することをねらい異例の早期召集となる。

与党税制改正大綱が決定 軽減税率を2017年4月より導入 (2015年12月21日)

自民・公明両党は、2016年度の税制改正大綱を正式に決定した。2017年の消費税率引上げに合わせ、「酒類、外食を除く食品全般」と「新聞」の税率を据え置く軽減税率を導入する。軽減税率実施に必要な約1兆円の財源の確保については結論が先送りされた。政府・与党は、大綱の内容を盛り込んだ税制関連法案を年明けの通常国会に提出し、速やかな成立を目指す。

低所得高齢者に臨時給付金支給 自民部会が了承 (2015年12月21日)

自民党厚生労働部会等の合同会議において、65歳以上の低所得者(約1,130万人)に1人あたり3万円の臨時給付金を支給する政府方針が了承された。政府は、2015年度補正予算案に3,620億円、2016年度予算案に450億円を計上する方針。65歳未満の障害基礎年金・遺族基礎年金受給者約150万人にも3万円が支給される。

パート「130万円の壁」改善企業に補助金 (2015年12月14日)

塩崎厚生労働相は、社会保険料の負担増を懸念して就労を抑制するパートの主婦らの就労拡大支援として、賃金引上げや労働時間の延長を行った企業に補助金を新設することを発表した。1企業あたりの補助額は最大600万円で、来年度から2019年度までの措置とする。

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